日本歴史地名大系 「伊夜比神社」の解説
伊夜比
神社
いやひめじんじや
能登島のほぼ中央部の北側、通称神社八幡宮同殿」とある。
嘉吉三年(一四四三)八月の棟札(当社蔵、以下省略)によると、守護代遊佐忠光を大檀那とする当社本殿の上葺が行われ、ほかに向田村地頭温井慶宗、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
能登島のほぼ中央部の北側、通称神社八幡宮同殿」とある。
嘉吉三年(一四四三)八月の棟札(当社蔵、以下省略)によると、守護代遊佐忠光を大檀那とする当社本殿の上葺が行われ、ほかに向田村地頭温井慶宗、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...