日本歴史地名大系 「伊夜比神社」の解説
伊夜比
神社
いやひめじんじや
能登島のほぼ中央部の北側、通称
神社八幡宮同殿」とある。
嘉吉三年(一四四三)八月の棟札(当社蔵、以下省略)によると、守護代遊佐忠光を大檀那とする当社本殿の上葺が行われ、ほかに向田村地頭温井慶宗、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
神社能登島のほぼ中央部の北側、通称
神社八幡宮同殿」とある。
嘉吉三年(一四四三)八月の棟札(当社蔵、以下省略)によると、守護代遊佐忠光を大檀那とする当社本殿の上葺が行われ、ほかに向田村地頭温井慶宗、
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...