日本歴史地名大系 「佐瑠太村」の解説
佐瑠太村
さるふとむら
[現在地名]沙流 郡門別町字平賀 ・字富浜 ・富川東 一―六丁目・富川西 一―一二丁目・富川南 一―六丁目・富川北 一―七丁目・富川駒丘 など
明治初年(同二年八月から同六年の間)から明治四二年(一九〇九)までの村。佐留太(「共武政表」など)とも書く。沙流郡の南西部に位置し、西は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
明治初年(同二年八月から同六年の間)から明治四二年(一九〇九)までの村。佐留太(「共武政表」など)とも書く。沙流郡の南西部に位置し、西は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...