精選版 日本国語大辞典 「修身斉家」の意味・読み・例文・類語
しゅうしん‐せいかシウシン‥【修身斉家】
- 〘 名詞 〙 わが身を修め、家庭をととのえること。
- [初出の実例]「儒者之学は、修身斉家より治国平天下に至り」(出典:太閤記(1625)二〇)
出典 四字熟語を知る辞典四字熟語を知る辞典について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...