そ喪
るとき、其の棺槨を大にし、衣衾を厚うし、其の宅兆を廣くし、珍寶・偶人・馬車の
物を備存する~は、惟(た)だに甚だしく古制を失ふのみに非ず、法に於て未だ應あらざるに似たり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...