そ喪
るとき、其の棺槨を大にし、衣衾を厚うし、其の宅兆を廣くし、珍寶・偶人・馬車の
物を備存する~は、惟(た)だに甚だしく古制を失ふのみに非ず、法に於て未だ應あらざるに似たり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...