日本歴史地名大系 「八木沢口留番所跡」の解説
八木沢口留番所跡
やぎさわくちどめばんしよあと
[現在地名]湯沢町三俣 八木沢
寛文八年(一六六八)の於関所可相改品々覚(池田一興氏蔵)によると、番所の管理は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
寛文八年(一六六八)の於関所可相改品々覚(池田一興氏蔵)によると、番所の管理は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...