日本歴史地名大系 「八木沢口留番所跡」の解説
八木沢口留番所跡
やぎさわくちどめばんしよあと
[現在地名]湯沢町三俣 八木沢
寛文八年(一六六八)の於関所可相改品々覚(池田一興氏蔵)によると、番所の管理は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
寛文八年(一六六八)の於関所可相改品々覚(池田一興氏蔵)によると、番所の管理は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...