、鴻業を承けて十
餘年、~
王の
、日に以て陵夷(りようい)(衰微)す。
(ある)いは乃ち招賢
士の路、鬱滯(うつたい)して
ぜざるか。~直言の
を擧げて、冀(ねが)はくは切言嘉謀を聞き、
の
(およ)ばざるを匡(ただ)さん。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...