日本歴史地名大系 「助任橋」の解説
助任橋
すけとうばし
徳島の
元禄四年(一六九一)の御山下絵図によると橋の長さは七六間半、幅は四間四尺であった。しかし享保一七年(一七三二)架直し直前には橋の長さが七七間三尺、幅が三間五尺七寸となっており(「阿州城下助任橋破損一巻帳」蜂須賀家文書)、この間に橋の規模が縮小されたと思われる。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
徳島の
元禄四年(一六九一)の御山下絵図によると橋の長さは七六間半、幅は四間四尺であった。しかし享保一七年(一七三二)架直し直前には橋の長さが七七間三尺、幅が三間五尺七寸となっており(「阿州城下助任橋破損一巻帳」蜂須賀家文書)、この間に橋の規模が縮小されたと思われる。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新