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北斗庵一樹(2代) ほくとあん いちじゅ

デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

北斗庵一樹(2代) ほくとあん-いちじゅ

1821-1897 江戸後期-明治時代の狂歌師。
文政4年生まれ。初代北斗庵一樹の孫。北斗連の判者。明治30年10月2日死去。77歳。江戸出身。姓は松下。通称は覚之丞。初号は御影堂折主。

出典|講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて | 情報 凡例

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