デジタル大辞泉 「十日」の意味・読み・例文・類語
とお‐か〔とを‐〕【十日】
2 月の10番目の日。
(およ)んで、十日竝び出で、禾稼(くわか)を焦(こ)がし、
木を
(から)し、民、
する
無し。~堯乃ち
(げい)をして、~上(かみ)十日を射しめ、~
民皆喜び、堯を置きて以て天子と爲す。是(ここ)に於て天下、廣狹・險易・
、始めて
里
り。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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