日本歴史地名大系 「南新田村」の解説
南新田村
みなみにいだむら
現原町市中央部の北東寄り、南東流する新田川の南岸に位置し、北部で同川に北東流する
正保郷帳では新田村として田方六五〇石余・畑方二七七石余。明暦二年の高五〇五石余(相馬藩政史)。元禄郷帳によると高三五六石余、ほかに
南新田村
みなみしんでんむら
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
現原町市中央部の北東寄り、南東流する新田川の南岸に位置し、北部で同川に北東流する
正保郷帳では新田村として田方六五〇石余・畑方二七七石余。明暦二年の高五〇五石余(相馬藩政史)。元禄郷帳によると高三五六石余、ほかに
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...