改訂新版 世界大百科事典 「原鶴」の意味・わかりやすい解説
原鶴[温泉] (はらづる)
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
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…輸送中蒸発したガスは再液化が困難なため,船の推進用エネルギーとして利用している。 ばら積船バルクキャリアbulk carrierともいう。石炭,穀物など粉粒状の貨物をばら積みにして輸送する船。…
…また,一般の貨物船では輸送できないような特殊な貨物に対しては,特殊な形状の船が必要となる。このようなある特定の貨物のみを輸送する船を専用船と呼び,タンカー,ばら積船,鉱石運搬船などがその代表例である。これらの原料輸送船は一般に産出地と消費地の間を片道満船,片道空船でピストン輸送を行っている。…
※「原鶴」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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