日本歴史地名大系 「古用瀬村」の解説
古用瀬村
ふるもちがせむら
[現在地名]用瀬町古用瀬
用瀬村の南方、千代川西岸の
建武五年(一三三八)四月一日の年紀を有する「因幡国野坂郷松上大菩薩」の鐘銘(因幡民談記)に「用瀬大工賀茂家守」の名がみえ、現
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
用瀬村の南方、千代川西岸の
建武五年(一三三八)四月一日の年紀を有する「因幡国野坂郷松上大菩薩」の鐘銘(因幡民談記)に「用瀬大工賀茂家守」の名がみえ、現
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新