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命宮 メイキュウ

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デジタル大辞泉の解説

めい‐きゅう【命宮】

人相判断で、両眉の間のこと。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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占い用語集の解説

命宮

紫微斗数で用いられる星が入る宮(部屋)のこと。紫微斗数の中でも最重要の宮とされ、個人の運勢・性格・才能など、中心的な内容をこの宮で判断する。

出典|占い学校 アカデメイア・カレッジ
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大辞林 第三版の解説

めいきゅう【命宮】

人相判断術で、両眉の間。

出典|三省堂
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