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善戦 ゼンセン

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デジタル大辞泉の解説

ぜん‐せん【善戦】

[名](スル)力を尽くしてよく戦い抜くこと。多く、力の弱いほう、負けたほうの戦いぶりにいう。「善戦したが力及ばず敗れる」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ぜんせん【善戦】

( 名 ) スル
十分に力を発揮して戦うこと。 ↔ 苦戦 「横綱を相手に-する」 「 -むなしく敗れる」

出典|三省堂
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