

(契)(けい)。
に
(けつ)の声がある。〔説文新附〕二上に「
らふなり」、〔玉
〕に「啖(く)らひ
するなり」という。啖は舌を用いる食べかた、
は歯を用いて齧む食べかたであるが、杜甫の〔李校書を送る詩〕「酒に對(むか)ふも
(の)むこと能はず」、また喫茶・喫煙のように吸い飲む意にも用いる。
クフ・クラフ・ハム 〔
立〕
スフ・アザケル・ハム・クラフ・カム
▶・喫著▶・喫飯▶・喫力▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...