四千三百二十p(読み)ヨンセンサンビャクニジュウピー(その他表記)4320p

デジタル大辞泉 「四千三百二十p」の意味・読み・例文・類語

よんせんさんびゃくにじゅう‐ピー〔よんセンサンビヤクニジフ‐〕(4320p)

《pはprogressiveの頭文字から》パソコンディスプレーテレビなどにおける解像度の一。垂直方向の解像度が4320本であるプログレッシブ方式の動画再生に対応する。画面アスペクト比が16:9の場合、7680×4320ピクセルドット)となり、水平方向の画素数が約8000であることから、ふつう8Kと略称される。スーパーハイビジョンの画素数に相当する。→1080p2160p

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む