多賀忠郡(読み)たが ただくに

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「多賀忠郡」の解説

多賀忠郡 たが-ただくに

?-1590 織豊時代武将
上総(かずさ)(千葉県)池和田城主多賀高明の長男永禄(えいろく)7年北条氏の攻撃一家離散豊臣秀吉小田原攻めの際,浅野長政の軍にしたがい土気(とけ)城主酒井康治の兵とたたかい,天正(てんしょう)18年8月1日戦死した。通称隼人,内膳

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む