デジタル大辞泉 「大橋巨泉」の意味・読み・例文・類語 おおはし‐きょせん〔おほはし‐〕【大橋巨泉】 [1934~2016]タレント。東京の生まれ。本名、克巳かつみ。ジャズ評論家、放送作家を経て、テレビ番組の司会者として活躍。多くの人気番組やテレビコマーシャルに出演した。軽妙な語り口で知られ、「はっぱふみふみ」などの流行語も生んだ。 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponsored by
デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「大橋巨泉」の解説 大橋巨泉 おおはし-きょせん 1934- 昭和後期-平成時代の司会者,評論家。昭和9年3月22日生まれ。学生時代からジャズ評論,放送台本を手がける。昭和41年テレビ「11PM」の司会者になる。テレビCMでヒットをとばし,「お笑い頭の体操」「クイズダービー」などを司会。競馬,ゴルフなどの評論でも知られる。平成2年セミリタイア宣言をし,日本,カナダ,オーストラリアを往還する。東京出身。早大中退。本名は克巳。著作に「巨泉 人生の選択」など。 出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例 Sponsored by
367日誕生日大事典 「大橋巨泉」の解説 大橋 巨泉 (おおはし きょせん) 生年月日:1934年3月22日昭和時代;平成時代のタレント;著述業 出典 日外アソシエーツ「367日誕生日大事典」367日誕生日大事典について 情報 Sponsored by