女は二度生まれる

デジタル大辞泉プラス 「女は二度生まれる」の解説

女は二度生まれる

1961年公開の日本映画。監督・脚色:川島雄三、原作:富田常雄、脚色:井手俊郎、撮影:村井博。出演:若尾文子、藤巻潤、山茶花究、フランキー堺、山村聡、山岡久乃、高野通子ほか。第12回ブルーリボン賞主演女優賞(若尾文子)受賞。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む