日本歴史地名大系 「妹尾村」の解説
妹尾村
せのおむら
[現在地名]岡山市妹尾
慶長五年(一六〇〇)より庭瀬藩戸川氏領と推定される(「戸川記」など)。寛永八年の徳川家光朱印状写(宮田文書)では高四千三一石余。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
慶長五年(一六〇〇)より庭瀬藩戸川氏領と推定される(「戸川記」など)。寛永八年の徳川家光朱印状写(宮田文書)では高四千三一石余。
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...