最新 地学事典 「宇津徳治」の解説
うつとくじ
宇津徳治
1928.4.13~2004.8.18 地震学者。東京生まれ。本震のマグニチュードと余震域の面積や長径との関係式,余震の改良大森公式,b値の最尤
執筆者:久家 慶子
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
1928.4.13~2004.8.18 地震学者。東京生まれ。本震のマグニチュードと余震域の面積や長径との関係式,余震の改良大森公式,b値の最尤
執筆者:久家 慶子
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半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...