最新 地学事典 「宇津徳治」の解説
うつとくじ
宇津徳治
1928.4.13~2004.8.18 地震学者。東京生まれ。本震のマグニチュードと余震域の面積や長径との関係式,余震の改良大森公式,b値の最尤
執筆者:久家 慶子
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
1928.4.13~2004.8.18 地震学者。東京生まれ。本震のマグニチュードと余震域の面積や長径との関係式,余震の改良大森公式,b値の最尤
執筆者:久家 慶子
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[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...