普及版 字通 「宮市」の読み・字形・画数・意味
【宮市】きゆうし
を以て
と爲し、人物を抑買す。~但だ宮市と
(い)へば、
ち斂手付與し、眞僞復(ま)た辨ずべからず。~名は宮市と爲すも、實は之れを奪ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
を以て
と爲し、人物を抑買す。~但だ宮市と
(い)へば、
ち斂手付與し、眞僞復(ま)た辨ずべからず。~名は宮市と爲すも、實は之れを奪ふ。
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…天神山の南麓に鎮座する松崎天満宮(現,防府天満宮)は北野・太宰府両天満宮とともに日本三天神の一つとされる。その鳥居前の町としてにぎわった宮市は,近世には中国路の宿駅として栄え,本陣の兄部(こうべ)家は中世より周防相物(あいもの)座の長をつとめたと伝える。三田尻には長州藩の御船倉が置かれ,毛利氏水軍の根拠地であるとともに,塩の積出港として瀬戸内の要港であった。…
※「宮市」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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