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宿習 シュクシュウ

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デジタル大辞泉の解説

しゅく‐しゅう〔‐シフ〕【宿習】

《「しゅくじゅう」とも》仏語。前世からの習慣や習性。

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大辞林 第三版の解説

しゅじゅう【宿習】

(「しゅくしゅう」とも)〘仏〙 前世で積み重ねた、善悪の行為の影響。 「此の山臥も-ありけるにや/沙石 7

出典|三省堂
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