事典 日本の地域ブランド・名産品 「山形青菜」の解説
山形青菜[葉茎菜類]
やまがたせいさい
1908(明治41)年に奈良県から種子を導入して栽培が始まった。幅広の葉肉は厚くてやわらかい。10月下旬から11月にかけて収穫される秋野菜で、主に漬物として加工される。
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...