日本歴史地名大系 「張碓村」の解説
張碓村
はりうすむら
[現在地名]小樽市張碓町・春香町
明治初年(同二年八月―同六年の間)より同三五年(一九〇二)まで存続した村。
豆・鱒・鮭・煎海鼠・昆布・木材・薪とある。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
明治初年(同二年八月―同六年の間)より同三五年(一九〇二)まで存続した村。
豆・鱒・鮭・煎海鼠・昆布・木材・薪とある。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...