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御種人参 オタネニンジン

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デジタル大辞泉の解説

おたね‐にんじん【御種人参】

チョウセンニンジンの別名。享保年間(1716~1736)に、徳川吉宗が朝鮮から取り寄せ、日光の薬草園で試植させた。

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大辞林 第三版の解説

おたねにんじん【御種人参】

チョウセンニンジンの別名。

出典|三省堂
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