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扶木 フボク

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デジタル大辞泉の解説

ふ‐ぼく【扶木】

東海の日の出るあたりの海中にあるという神木。転じて、朝日の当たっている木。扶桑。
神殿の建築に用いられる神木。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

ふぼく【扶木】

東海の日の出るあたりの海中にあるという神木。扶桑ふそう。また、日の当たっている木。
神殿の建築に用いる神木。

出典|三省堂
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