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掩護射撃 エンゴシャゲキ

デジタル大辞泉の解説

えんご‐しゃげき【×掩護射撃】

[名](スル)敵の攻撃から味方を守るために、側面や後方から射撃を行うこと。また、その射撃。転じて、関係のある人などの立場をかばうため、発言したり行動したりすること。
[補説]「援護射撃」とも書く。

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大辞林 第三版の解説

えんごしゃげき【掩護射撃】

( 名 ) スル
味方を敵の攻撃から守るために行う射撃。
他人の言動を助けるために、発言したり行動したりすること。 「発言に詰まった同僚を-する」

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