の詩〔月
〕に、「星は沙を撒くが如くに出づ」の句がある。撒帳は婚礼の祝物を撒くもので、銭や菓子・豆などを撒いた。
立〕撒 ケモノ・サク・シリゾク・カク 〔字鏡集〕撒 ツラヌ
sanと声義近く、散・
はうちほぐすこと、撒はそれをまきちらす意である。
▶・撒水▶・撒数▶・撒扇▶・撒銭▶・撒袋▶・撒痴▶・撒帳▶・撒殿▶・撒豆▶・撒
▶・撒撥▶・撒
▶・撒布▶・撒野▶・撒和▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新