日本歴史地名大系 「新田目城跡」の解説
新田目城跡
あらためじようあと
[現在地名]酒田市本楯
庄内平野川北の中央部、標高一〇メートルにある城跡。一辺約一三〇メートルの不整方形に土塁と堀で囲まれた本丸が遺存する。かつては東西約六〇〇メートル、南北約二〇〇メートルの不整長方形に外堀をめぐらす規模であった。保存のよい
大物忌神社
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
庄内平野川北の中央部、標高一〇メートルにある城跡。一辺約一三〇メートルの不整方形に土塁と堀で囲まれた本丸が遺存する。かつては東西約六〇〇メートル、南北約二〇〇メートルの不整長方形に外堀をめぐらす規模であった。保存のよい
大物忌神社
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
1 カキノキ科の落葉高木。また、その実。山地に自生するが、古くから栽培される。よく分枝し、葉は短楕円形で先がとがり、光沢がある。秋に紅葉する。初夏に白い雌花と雄花とが咲き、秋に黄赤色の実を結ぶ。実には...