日本歴史地名大系 「日蔭村」の解説
日蔭村
ひかげむら
[現在地名]栗山村日蔭
近世はおおむね日光領。寛文六年(一六六六)日光領総検地により、畑・屋敷のみ反別二三町六反余、高六七石余が確定(「検地帳」百目鬼彦四郎文書)、以後の高は変わらない。栗山一〇ヵ郷の一つとして、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
近世はおおむね日光領。寛文六年(一六六六)日光領総検地により、畑・屋敷のみ反別二三町六反余、高六七石余が確定(「検地帳」百目鬼彦四郎文書)、以後の高は変わらない。栗山一〇ヵ郷の一つとして、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
日没後、西の空に明るく輝く金星。⇔明けの明星。[類語]明星・暁星・明けの明星・一番星・太陽系・水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星...