昭和東南海地震と三河地震

共同通信ニュース用語解説 の解説

昭和東南海地震と三河地震

1944年12月7日、マグニチュード(M)7・9の昭和東南海地震発生静岡愛知、三重各県などを強い揺れや津波が襲い、犠牲者約1200人、住宅全壊流失多数に上った。約1カ月後の45年1月13日にはM6・8の三河地震が起き、愛知県中心に家屋倒壊など甚大な被害が出て、2千人以上が亡くなったとの記録が残る。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む