
(きよく)+人。〔説文〕十四下に「臾曳(ゆえい)するなり」とし、丿(ひつ)声であるとするが、声が合わない。
は両手。両手で人をひき動かす形。卜文の牽は索(つな)で牛をひく形。人には両手を加えて曳という。
と通じ、こえる。
立〕曳 ヒク・ナビク
jiat(
引の形)は同声。
は曳引の象。
・
・
jiatは同声。
は〔説文段注〕二下に「
(こ)ゆ」とみえる。
▶・曳
▶・曳衒▶・曳踵▶・曳杖▶・曳地▶・曳動▶・曳白▶・曳尾▶・曳仆▶・曳剌▶・曳輪▶・曳練▶・曳婁▶
曳・倒曳・跛曳・疲曳・踰曳・揺曳・遥曳・流曳出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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