
(きよく)+人。〔説文〕十四下に「臾曳(ゆえい)するなり」とし、丿(ひつ)声であるとするが、声が合わない。
は両手。両手で人をひき動かす形。卜文の牽は索(つな)で牛をひく形。人には両手を加えて曳という。
と通じ、こえる。
立〕曳 ヒク・ナビク
jiat(
引の形)は同声。
は曳引の象。
・
・
jiatは同声。
は〔説文段注〕二下に「
(こ)ゆ」とみえる。
▶・曳
▶・曳衒▶・曳踵▶・曳杖▶・曳地▶・曳動▶・曳白▶・曳尾▶・曳仆▶・曳剌▶・曳輪▶・曳練▶・曳婁▶
曳・倒曳・跛曳・疲曳・踰曳・揺曳・遥曳・流曳出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新