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朱書(き) シュガキ

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デジタル大辞泉の解説

しゅ‐がき【朱書(き)】

朱で書くこと。しゅしょ。
楊弓(ようきゅう)で、200矢のうち50矢以上100矢まで的に命中すること。また、その射手。命中させた者の名を朱で書いたところからいう。

しゅ‐しょ【朱書】

[名](スル)赤い字で書くこと。また、書いたもの。朱書き。「要点を朱書する」

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大辞林 第三版の解説

しゅしょ【朱書】

( 名 ) スル
朱で書くこと。朱書き。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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