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朱書(き) シュガキ

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デジタル大辞泉の解説

しゅ‐がき【朱書(き)】

朱で書くこと。しゅしょ。
楊弓(ようきゅう)で、200矢のうち50矢以上100矢まで的に命中すること。また、その射手。命中させた者の名を朱で書いたところからいう。

しゅ‐しょ【朱書】

[名](スル)赤い字で書くこと。また、書いたもの。朱書き。「要点を朱書する」

出典|小学館
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