日本歴史地名大系 「東沼村」の解説
東沼村
ひがしぬまむら
東は
租率・年貢取米は慶安二年に免六ツ五分で、付荒高一五石余があり、残取米三〇二石余(「成箇納方目録」羽根田文書)、元禄初年二〇八石余、高免四ツ三分四厘余、享保一〇年(一七二五)の年貢割付状(傷寒鶏肋篇)では定免二一四石余。
東沼村
ひがしぬまむら
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
東は
租率・年貢取米は慶安二年に免六ツ五分で、付荒高一五石余があり、残取米三〇二石余(「成箇納方目録」羽根田文書)、元禄初年二〇八石余、高免四ツ三分四厘余、享保一〇年(一七二五)の年貢割付状(傷寒鶏肋篇)では定免二一四石余。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...