日本歴史地名大系 「板屋野木村」の解説
板屋野木村
いたやのきむら
岩木川中流右岸に位置し、東は
正保二年(一六四五)の津軽知行高之帳の
「平山日記」によると、元和―寛永年間(一六一五―四四)から
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
岩木川中流右岸に位置し、東は
正保二年(一六四五)の津軽知行高之帳の
「平山日記」によると、元和―寛永年間(一六一五―四四)から
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...