日本歴史地名大系 「板西庄」の解説
板西庄
ばんざいのしよう
讃岐山脈南麓、
建暦三年(一二一三)二月日の慈鎮所領譲状案(華頂要略)に「坂西庄」とみえる。当庄は慈鎮(慈円)が師の桂林院大僧正(全玄、双林寺と号する)より譲り受けた京都
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
讃岐山脈南麓、
建暦三年(一二一三)二月日の慈鎮所領譲状案(華頂要略)に「坂西庄」とみえる。当庄は慈鎮(慈円)が師の桂林院大僧正(全玄、双林寺と号する)より譲り受けた京都
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[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...