日本歴史地名大系 「柘榴村」の解説
柘榴村
ざくろむら
[現在地名]精華町大字柘榴
享保一四年(一七二九)山城国高八郡村名帳によれば、高二九七・三六五石、知行の内訳は旗本野々山新兵衛一八〇石、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
享保一四年(一七二九)山城国高八郡村名帳によれば、高二九七・三六五石、知行の内訳は旗本野々山新兵衛一八〇石、
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半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...