デジタル大辞泉 「死に物狂い」の意味・読み・例文・類語 しに‐ものぐるい〔‐ものぐるひ〕【死に物狂い】 死ぬことも恐れないでがんばること。「死に物狂いになって戦う」[類語]必死・命懸け・捨て身・懸命・大わらわ・躍起・決死・不惜身命ふしゃくしんみょう・大車輪・八面六臂・一所懸命・一生懸命・全力・総力・死力・渾身・入魂・全身全霊・夢中・没我・忘我・専心・打ち込む・専念・没頭・没入・傾注・熱中・熱心・鋭意・背水の陣・緊褌きんこん一番・凝る・耽ふける・浸る・骨折る・骨を折る・根こんを詰める・目の色を変える・心血を注ぐ・手を尽くす・身を投ずる・身を挺する・体を張る・明け暮れる・ひたすら・いちず・ひたむき・一筋・ただ・ただただ・専一・ひとえに・一心・一念・一路・一散・一目散・一直線・一本槍・一点張り・一辺倒・一意専心・営営・せっせ・遮二無二・無二無三・がむしゃら・一心不乱・脇目も振らず・まっしぐら・しゃかりき・無心・粉骨砕身・直線的・傾倒・猪突ちょとつ猛進・ストレート・我を忘れる・身を入れる・身を砕く・余念が無い・余念無い・無我夢中・不眠不休・寝食を忘れる 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponsored by