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残滓 ザンサイ

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デジタル大辞泉の解説

ざん‐さい【残×滓】

ざんし(残滓)」の慣用読み

ざん‐し【残×滓】

《慣用読みで「ざんさい」とも》残りかす。「封建思想の残滓

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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大辞林 第三版の解説

ざんさい【残滓】

「ざんし(残滓)」の慣用読み。

ざんし【残滓】

〔「ざんさい」は慣用読み〕
容器などの底に残っているかす。残りかす。 「旧体制の-」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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