デジタル大辞泉 「塵芥」の意味・読み・例文・類語
じん‐かい〔ヂン‐〕【×塵×芥】
[類語]ごみ・塵・埃・屑・滓・芥・粉塵・黄塵・砂塵・後塵・塵埃・
ちり‐あくた【×塵×芥】
[類語]ごみ・塵・埃・屑・
ごみ‐あくた【×塵×芥】
2 全く値うちのないもの。「
…このほかちりやあくたを〈ごもく〉としても取り上げている。近世の法令では塵芥,あるいはごみ,ちり,あくたなどの言葉を使っているが,その意味する対象を厳格に区別していない。近世になると,ごみの処理が都市政策に取り上げられてくる。…
※「塵芥」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新