日本歴史地名大系 「津黄村」の解説
津黄村
つおうむら
[現在地名]油谷町大字津黄
日本海に北面する村で、西は
慶長五年(一六〇〇)の検地帳に「津黄村・立石」とあり、
津黄浦の漁業は捕鯨に特色があり、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
日本海に北面する村で、西は
慶長五年(一六〇〇)の検地帳に「津黄村・立石」とあり、
津黄浦の漁業は捕鯨に特色があり、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...