日本歴史地名大系 「渋手村」の解説
渋手村
しぶてむら
[現在地名]真野町豊田
北は
慶長五年(一六〇〇)に佐州渋手之内蔵谷村御検地帳(倉谷区有)が残るが、当地の村殿足立(阿達)氏の領地が
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
北は
慶長五年(一六〇〇)に佐州渋手之内蔵谷村御検地帳(倉谷区有)が残るが、当地の村殿足立(阿達)氏の領地が
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半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...