日本歴史地名大系 「湯山池」の解説
湯山池
ゆやまいけ
[現在地名]福部村湯山など
埋立による新田開発は享保年間から和田得中によって始められたが、排水が悪く、新田が水没しつつあったので、文政二年(一八一九)藩は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
埋立による新田開発は享保年間から和田得中によって始められたが、排水が悪く、新田が水没しつつあったので、文政二年(一八一九)藩は
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七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...