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焼(き)付く ヤキツク

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デジタル大辞泉の解説

やき‐つ・く【焼(き)付く】

[動カ五(四)]
焼けて跡などがつく。「床にタバコの跡が―・く」
心に強く残る。深く印象として刻み込まれる。「脳裏に―・く」
[動カ下二]やきつける」の文語形。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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