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独活芽 ウドメ

デジタル大辞泉の解説

うど‐め【独活芽】

ウドの若芽。紫色をし、あえ物などに使う。めうど。 春》
タラノキの若芽。ゆでて、酢味噌あえや浸し物・汁の実にする。香気がウドに似る。たらのめ。 春》

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

うどめ【独活芽】

ウドの若芽。あえ物、汁の実とする。
タラノキの若芽。ウドの香りに似る。食用。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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