球審(読み)キュウシン

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「球審」の意味・読み・例文・類語

きゅう‐しんキウ‥【球審】

  1. 〘 名詞 〙 野球で、捕手のうしろにいて、投手が打者に投げた球のボール、ストライクを見分けたり、打者の打球状態、また走者のホームベースでのセーフ、アウトなどの判定を下したりする審判者。主審。チーフアンパイア。〔新聞新語辞典(1933)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む