日本歴史地名大系 「瓦林城跡」の解説
瓦林城跡
かわらばやしじようあと
[現在地名]西宮市日野町
瓦林の地にあったとされ、通説では
建武五年(一三三八)六月日の貴志義氏軍忠状案(余田文書)によると、赤松氏の武将貴志義氏は同年四月一三日より「瓦林城郭」に立籠って「役所警固」にあたったが、五月二四日・二五日に
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
瓦林の地にあったとされ、通説では
建武五年(一三三八)六月日の貴志義氏軍忠状案(余田文書)によると、赤松氏の武将貴志義氏は同年四月一三日より「瓦林城郭」に立籠って「役所警固」にあたったが、五月二四日・二五日に
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...