日本歴史地名大系 「生馬郷」の解説
生馬郷
いくまごう
現松江市東生馬町・西生馬町地域にあった国衙領。康治二年(一一四三)八月一九日の太政官牒案(安楽寿院文書)によると、この時に成立した
生馬郷
いくまごう
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
現松江市東生馬町・西生馬町地域にあった国衙領。康治二年(一一四三)八月一九日の太政官牒案(安楽寿院文書)によると、この時に成立した
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...