田村寧我(読み)たむら ねいが

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「田村寧我」の解説

田村寧我 たむら-ねいが

1770-1851 江戸時代後期の儒者
明和7年生まれ。桃白鹿(もも-はくろく)にまなぶ。門人雨森精斎(あめのもり-せいさい),桃節山らがいる。嘉永(かえい)4年7月1日死去。82歳。出雲(いずも)(島根県)出身本姓水谷。名は令終。字(あざな)は子朗。通称は弥一兵衛。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む